HAPPY FISH 宮沢友香
なかなかお目にかかれないシロモノの登場です。こんなかわいい子なら、○○○したくなるのは男の本能でしょう。次にこんな思いを皆にさせないよう、起き上がれないぐらい○しました。縛って、ムチ、ロウソク、精子など頭に思いつくすべての事を、実行しました。最後には死んだかのように、グッタリしてました。
なかなかお目にかかれないシロモノの登場です。こんなかわいい子なら、○○○したくなるのは男の本能でしょう。次にこんな思いを皆にさせないよう、起き上がれないぐらい○しました。縛って、ムチ、ロウソク、精子など頭に思いつくすべての事を、実行しました。最後には死んだかのように、グッタリしてました。
同じクラスで仲が良くなった沙耶。部活に入ってないことも一緒だったから、二人でいつも一緒に帰ってた。今日もいつも通りの帰り道。駅ビルに寄って新しい服見たいよね、って、そんな話をしながらの帰り道。まるでいつもと変わらない帰り道だったのに…。突然背後から口を塞がれて、羽交い絞めみたいにしてずるずると引きずられている。状況が全くわからない。今私の身に何が起こっているのか、全くわからない。はっと気付いて沙耶のほうに視線を送る。沙耶も何人かの男に私と同じように羽交い絞めにされ、どこかへ引きずられていく。助けて…!叫ぼうにも、口を塞がれてもごもごと篭った声しか出せない。とっさに噛み付くとか、そういうことすら出来なかった。だってあまりにも突然で、一体何が起こっているのか分からなかったんだから。
不品行な遊びとは全く無縁な生徒であると目されていた。このような純潔な少女が、皮肉にもこんな目に遭うとは…。荒縄で縛りあげられても、ひたすら「許してください…」と憐れみを乞う以外、何もできないのだった。露になった胸元は、上品な顔だちとは不釣り合いなほど性的魅力をムンムン匂わせる巨乳であった。軽くイジくり回されただけでも、全身の性感帯はみるみる目覚め始めてしまう。ましてや電動マッサージ機の強烈無比な刺激を浴びては堪らない。「えっえっ!?何これ!?やああ~ぁ」と呻き声が…。下半身の力が脱けてガクガク震え出し、ますます胸元に食い込む荒縄。調○用木馬に連行され、更なる凌○を受ける少女。性器まる出し状態で抱え上げられ、おもむろに下ろされると、馬の背にそそり勃つ男根ディルドが肉穴にズプズプと…。そして振動刺激に蝋燭責めと、執拗なまでに虐げられる。続いてテーブルの上に縛りつけられ、仕上げの熱蝋調○。粘液まみれの肉穴にバイブを咥え込み、股間をおっ拡げたみっともない体勢で、恍惚の快感に浸ってしまうお嬢さま女子○生。動物のように這いつくばり、丸出しの肛門をヒクつかせながら、今まで味わったことのないアクメに溺れてしまう舞子。首輪にギャグボール、艶やかな肌には惨めな落書きが…。品行方正な少女は、性処理肉便器へと成り下がってしまったようだ。
頭を撫でたくなるようなロ○系の奈々子ちゃん。ブルセラショップでパンツを売って、楽に金儲けをしていまいた。本当にムカついたんで、世間の皆様の代表として○してまいりました。精神的におかしくなるぐらい○しました。
前々から思いを寄せていたエリカちゃんを、計画通り○すことができました。ルックスからすべて僕のタイプだったので、最高の気分ですよ。多分、全身が性感帯だったみたいで、始めから終わりまで抵抗しながらも喘いでました。
女子○生・有里は、この日もいつも通り、学校からの帰り道を一人で歩いていた。帰ったら何しようかなぁ。今日はバイトも休みだしなどと思案に耽りながら、もうすぐ自宅という、その時…。マスクを装着した異様な男たちが、車の中からゾロゾロと湧いて出てきた。非力な女子○生はあっけなく取り押さえられ、車内へと引きずり込まれてしまう。あまりにも思い掛けないことで、思考がパニック状態の有里。車が過ぎ去った後の路上は、普段のままの閑静な住宅街に戻っていた…。帰宅直前に捕らえられた有里の身体は今、十字架に磔(はりつけ)にされている。口はボールギャグで塞がれている。ほんの少し呻き声をあげられる程度だ。この状態で、容赦なく電動マッサージ機が宛てがわれる。性器が凄まじい振動に晒されると、局部から全身へと鮮烈な刺激が巡るかのよう。