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木村浩之

「ムラムラしたらいつでも会いに来てね…」 童貞の僕が人妻ソープで筆下ろしを頼んだ嬢がなんと友達の母・桃子さん! 異次元の気持ち良さに、所かまわず夢中で中出ししまくった! 一色桃子

親友・誠の母である桃子に幼い頃から憧れてた学。募る想いを抑えきれずついに告白をするが、軽くいなされ失恋するのだった。だが彼女への恋心は萎えるどころかますます燃え上がり、その気持ちを発散させようと人妻ソープに…。すると出迎えてくれた嬢は、なんと桃子!チェンジするよう促す彼女だが、彼の熱意にとうとう根負けしてしまう。桃子の手ほどきでSEXの気持ち良さを知った学は、以来夢中で店に通い続けて…。

妻が妊娠中でセックスが出来ない僕は禁欲状態で我慢の限界。隣の人妻に誘われて何度もセックスしてしまった。 末広純

結婚2年目で妻が妊娠。悪阻も酷く、セックスなんてとてもじゃないが出来る状態ではなかった。それでも僕の性欲は溜まる一方で、僕は常にムラムラしっぱなしだった。そんな中、隣に夫婦が引っ越してきた。奥さんは若くて綺麗で妙に色っぽくて…ドキドキしてしまった。仕事に家事に追われて疲れ切った僕を見かねた奥さんが食事に誘ってくれて…僕は勘違いをしてしまった。

帰省したら、祖父と母がデキていた。 あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 桐岡さつき

寮住まいの僕は大型連休に久しぶりに実家へ帰ってきた。実家には両親と祖父が住んでいる。一年前に祖母が亡くなり、寝込んだ祖父を母さんが介護をしていたのだ。 父は家庭に関心で、ただの飲んだくれ。そんなある晩、祖父の部屋から妙な声が漏れてきた。盛った野良猫が入り込んだのか?甘く盛った声だ。気になった僕は静かに障子を開けてみた。すると…部屋の中では祖父に乳をじゅぱじゅぱされながら嬉しそうに祖父のチンポを撫でまわす母さんの姿があって…。

あの頃と、何か変わったかな。 幼馴染のまひろ姉ちゃんと青春に溺れる不貞情事―。 市来まひろ

就職で上京したはいいものの、ブラック会社に勤めたことでメンタルを崩し、数年ぶりに実家に帰省することになった。焦燥感に駆られるせかせかした都会とは違ってのどかな田舎の雰囲気…。すると突然、女性に声をかけられた。急にタイムスリップでもしたかのような感覚、誰かと思ったら幼馴染のまひろ姉ちゃんだ!本当にまひろ姉ちゃんだよな…?あの頃と姿かたちが全く変わっていない。僕より10歳近く年上だったような…。まひろ姉ちゃんも数年前に結婚したのを機に田舎へ戻ってきていたらしい。気付けば彼女より背丈は大きくなったものの、関係性は昔と変わらず僕のことを子供扱いしてきて…。

『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 吉永塔子 岸永みりな

「私は娘の彼氏に中出しされて悦ぶ最低な母親です―。」向こうの両親の教育が厳しくて門限は17時。友人の紹介でみりなと付き合う事になったけど、デートといえば、おしゃれなカフェに、美術館。僕はみりなともっと先に進みたかった。でもいつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。そんなある日、みりなの自宅に招待された。そして、そこで彼女の母親、塔子さんに出会ったんだ。塔子さんは大人の色気が漂う美人だった。しかし、その塔子さんからみりなと別れろと言われた僕は、思わず塔子さんを押し倒してしまい…。それから、僕と塔子さんは密会を繰り返す事になった。みりなが門限17時になり帰っていった直後に…。

ハプニングバー人妻NTR 「あなたのためよ…」と言っていた妻がいつしか群がる男たちに夢中になっていた。 古東まりこ 野上しおり

妻のまりこと結婚して15年、最近はもっぱらセックスレスに陥っている。その理由は「寝取られ」性癖。妻が他人とシているトコが見たい…。その欲望を満たそうとした俺は、会員制のハプニングバーを見つけた。そこでは男が自分の妻を他人に抱かせていた。これこそが俺の願望。それに、この店の会員になるにはパートナーを連れてくる必要があった。そして、俺は見学だけという約束で妻を禁断の店に連れてきたが…。

爆乳でパツンパツンの隣人のマキシワンピが俺の理性をぶち壊し帰りを待つ嫁を放置して三日三晩汗だく性交に明け暮れた 彩月七緒

近所である噂が立っていた。なんでもパツパツのマキシワンピを着た爆乳女が既婚男をたぶらかし、見境なしにSEXしているらしい。僕は妻と暮らしていてごく普通の生活を送っていただけなのに、隣に引っ越してきた女に標的にされてしまった。隣で僕の帰りを待っている妻を後目に、この巨乳女から逃れられなくなっていた。