絶対に僕から視線を外さない母さんの愛欲セックス 青山葵
女手ひとつで僕を育ててくれたお母さんは、いつでも僕の心配ばかりしている。時々その心配が行き過ぎるときもあるけれど、学校に行きたくない僕に元気を出させるために朝から優しく慰めてくれます。そして学校から帰っても、お風呂に入っていても、寝る前も…。ほら今朝もまた、なかなか起きてこない僕を見かねてお母さんが部屋に入ってきた…。
女手ひとつで僕を育ててくれたお母さんは、いつでも僕の心配ばかりしている。時々その心配が行き過ぎるときもあるけれど、学校に行きたくない僕に元気を出させるために朝から優しく慰めてくれます。そして学校から帰っても、お風呂に入っていても、寝る前も…。ほら今朝もまた、なかなか起きてこない僕を見かねてお母さんが部屋に入ってきた…。
電車の中。体中をまさぐる手に違和感を覚えた時には手遅れだった。まさか還暦間近の自分が標的にされるなんて…。驚きと恐怖で体が固まってしまったゆき乃は「助けて!チカンです!」と言い出すことができないまま卑劣な男たちの慰み者にされてしまった。あれからゆき乃は恐怖と屈辱の記憶に苦しめられているが、その一方であの時に感じた快楽を忘れられないでいる自分もいた。まさか私はあの恥辱体験を求めているの?その答えを出すためにゆき乃は再びあの電車に乗り込む。
伊織知世 【プロフィール】伊織知世 バス […]
夫と息子と3人暮らしの普通の家族に見える青葉家、しかし母(小夏)には誰にも言えない秘密があった。それは成人した一人息子ヨシヒコの性処理を手伝っていること。初めは戸惑っていた小夏だが、今では息子に求められて嬉しい自分に気づいている、、、
夫とセックスレスで根がスケベなサエは欲求不満。そんなある日の夜、サエがトイレに行こうとすると息子の部屋から光が漏れていた。ドアを開け、そっと中を覗くと息子がチンポ丸出しでオナニーをしていた。サエはその日から息子のカチカチになった大きなチンポのことばかり考えて何も手に付かなくなり、とうとう息子と禁断の関係に…。